パソコンのコンディションに肝心なもの

ショッピングの注文個数

ネットショッピングをして注文した商品が二箱分で届き、それぞれの収納場所に入れる作業と始めてみたときのこと。

 

注文した個数は一個だったはずでしたが、何故か同じ商品がビニール入りの袋に2個、お届け明細もその個数なので2個。

 

買い物リストから1個ずつチェックして選び、配達の曜日や日にち、それに時間帯も設定して注文フォームで確定で送信したはずなのに、なんでかなと疑問に思った数日。

 

注文したショップに一個で確認の注文したはずでしたが、サイトの不具合や誤作動ではと問い合わせメールして返信メール届き、リターンでのやり取りの数回。

 

できるだけ早い時間で解決したいから返品と申し出てみても、お買い物のガイドラインに沿わないので返品不可とお返事もらい、しばらくは中途半端のままでした。

 

こういう場合は買った側の理由で返品ができにくいことがあるんですね、画像のイメージと違っていたという理由なら返品可能なショップもありますが。

この不具合の原因?

注文数のちがいで不可解と思える時でも意外な点から読み解けるというのが今回の場合、購入してから未使用のパソコンのテレビ機能を使ってみようかという処で、これと思うことがありました。パソコンのテレビ視聴にはアンテナケーブルが必要で購入商品を探し、ついでにと考えたLANケーブルの予備も買っておこうかとLANケーブルの知識を検索。

 

ここでパソコンのLANケーブル選びのポイントが肝心、ケーブルが回線やパソコンの使用状況にフィットしていないと、不具合の確率が高くなるという説明。

 

このショッピングの注文個数もこれと思いましたが、ブログしながら文字カウント機能が働かなかったり、あれと思うことが今月になってから数回と辿ってみると、7月末にケーブルのツメが折れてから、取敢えずルーターの箱に残っっていた物を使った頃からの不具合かなと気づきました。

 

問い合わせをして確認したのに適合するものでなかったなんて、これまでもコンディションに関することや不具合はありましたが、ケーブルの種類で発生するということを一つ覚えた物事でした。